はい、こちらも昨日に引き続き、ジオタグ関連としてTwitterのジオタグについて書かせていただきます。

参考リンク:カメラで気をつけること![Android・iOS・WP、その他GPS付きカメラにて]

ちなみにTwitterのツイートにジオタグがつけることもできます。 ですので、気を抜くとジオタグのついたツイートが投稿されてしまう場合もあります。

外出先なら、まだ公開してもいいのかもしれませんが、自宅でジオタグをつけたまま投稿してしまうと、不特定多数の人間に自宅の住所はここですよと公開しているようなものになります。ですので気をつけるようにしましょう。

設定方法は→

・Twitter公式クライアント

まず、一番最初にTwitterをはじめるときに、このようなポップアップが出ると思います。

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このようなポップアップが出たら「許可しない」を押すと位置情報は公開されません。

もし、OKを押してしまったら、ツイート投稿画面で画鋲みたいなマークが青くなっていると思います。

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青くなっていると位置情報もまとめて投稿されてしまうので、ご注意ください。青くなっている場合は青くなっているピンの1回タップしてあげると灰色になり、位置情報は添付されなくなります。

気づかないうちに押していて青くなっていることもあるのでご注意ください。

ちなみに、ほかのクライアントアプリになると、アプリ毎に結構変わってきますので、気になる方はコメント欄に○○というクライアント使ってるけどこれはどうなのー?と聞いていただければだいたいはお答えできるかと思いますので、気になられたらコメント欄にてお願いします。

まぁ、何個かのクライアントアプリはTwitterの公式クライアントアプリと似たような操作のものもあるのでそのアプリならこの方法でいけるかと思います!

是非、お試しください。