digital&gadget -でじガジェブログ-

とある工業系学生が家電などやスマホなどについてわかりやすく書いていきたいと思っています。

国内メーカーをこよなく愛する工業高校生。主にスマホ、パソコン、家電などに興味があります。

テスト期間後のごたごたでなかなか記事が書けませんでした。すみません。これからはまたちゃんと更新していきたいと思うのでどうぞよろしくお願いします。

今回はドコモがプレゼントキャンペーンを行っている dスティックに当選したため開梱編として軽めにレポートを。

 
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なかなか派手な箱でしたので驚きましたね。まぁ、悪くはないです。

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横にはドコモロゴ。
 
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反対側にはd stickの記載があってあ、当たったんだなと思いました。同日に申し込んでたHome Wi-Fiの書類も届いてたのでてっきりHome Wi-Fiが届いたのかと思っていました。

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あ、ありがとうございます!!といいたくなるように書かれていますね(笑)。

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そして開けると。。Enjoy dstick!との記載が。こういう演出なかなか好きなので考えてあるなぁと思いました。

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このような書類があり。

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書類をよけるとdstickの箱が出てきます。

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結構書類が多いですね。

そして中には。

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dstickに電源供給をするためのmicroUSB(オス)-USB(オス)ケーブル、保証書、説明書が入っていました。

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こんな感じですね。

自宅のテレビはHDMI入力が2つしかないので、セレクターをかってこれをフル活用したいですね。dビデオストア、アニメストアを契約していますので。

後々、使用してみた!編あたりをお送りさせていただこうと思います。 

本日、展示開始!とのことなのでさっそく見てまいりました。興味もあったので展示開始を待っていました。

それではまずは動画からお送りさせていただきます。

 
このような感じです。今まで、MEDIASシリーズというと2012年夏モデル、冬モデルともにそんなにヌルヌルした感じはなくサクサクぐらいだったと思いますが、春モデルのN-04EもですがAndroid 4.1になったからということなのか不明ですけども、 ヌルヌル感がでてきています。

個人的にサブ機に買っちゃっても面白いかなと。

それでは外装いきます!
 
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このような感じです。真ん中で折りたたむ仕組みですね。

画面側がなかなか薄くてよかった印象です。

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2画面を1つとして扱うモードです。これも新鮮ですね。

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こちらが右画面でブラウザなど決められたアプリ、左画面が自由に使うにできるモードですね。

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これは設定画面ですね。2画面を1つにするモードでみてみました。画面の額が広くあるので気になられる方もいるかと思いますが、使っていて自分はさして気にならなかったです。
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それと、動画撮影中の静止画切り出しができましたね。やはり便利です。



今回はOptimus G Proを見た時より、余裕がなかったためスクショやベンチはしていませんが、動き自体は本当に良かったです。

MEDIASも結構いいなとまた思えました。

それでは!今日はこの辺で。

今日は購入レポートをお送りしたいと思います。自宅にはHDMI機器はパソコンとPS3しかなかったので1本で、今回レコーダーが増えたためケーブルも購入しました。

一応、自宅で使っていたのはソニーの前の型番のものですね。他社のものをPS3を購入時にもらったのですが、短期間で接触不良になったので、やはり高いものを・・・。ということでそれ以来はソニーのものを使っていました。


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今回はTVの近くに置くことしか想定していないので1.5mです。テレビの角度も動かすことがあるので余裕があるようにしました。


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裏面から開けていきます。


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このようにくるまれてます。


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もちろん開封すぐなので金色の部分もきれいですね。



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と、開封後このシールに気づきました。取り出しているとき少しケーブル自体も柔らかいなと思っていましたがスリム化されていたからなのでしょうかね。


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 一応、参考までに写真を。左側が古いケーブル、右側が新しく今回購入したものです。写真じゃ分かりにくいですがケーブルが細くなっています。

しかも、少し柔らかくなっているのでいい感じです。

自宅のテレビはHDMI端子が2個しかないのPS3とレコーダーで埋まってしまいます。

パナのMiracastアダプターも購入予定なのでセレクターがほしいところです。


今日はそんな感じで。失礼します-。 

最近はテスト週間ですので更新頻度が落ちていますが、どうも閲覧ありがとうございます。

今回は、ELUGA Xユーザーの方に送らせていただくことになりますね。ほとんどの方はドコモのロック画面をご利用かと思いますが、このELUGA X P-02Eにはパナソニック謹製の「フィットロック」というものがあります。このロックは、画面のどこを触ってもロックが解除できるものとなっていて非常に便利ですね。

しかも、フリックする方向によって機能を3個割り当てられるものもあります。規定の設定では、電話、spモードメール、カメラとなっています。

しかし、電話じゃなくてLINEを割り当てたい、などあるかもしれません。このようなメーカー謹製のものだと変更できないものもたまにありますが、このフィットロックでは変更ができます。

それでは、設定方法を追っていきたいと思います。

まずは、設定画面を開きます。

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そして、セキュリティを押します。

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その後、画面ロックを押します。

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ここでタッチを押します。

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ここでフィットロックを押します。

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すると下にアプリがどっとならぶので、割り当てたいアプリをお選びになるといいと思います。(ここでは修正しているため表示されていませんが・・・。)


こうすると、ロック画面からお好きな機能を立ち上げることができるのでいいと思いますよ。是非お試しください。

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本日はソニーのローラにジャンプするレコーダー、BDZ-ET1000を購入してきました。

まずは開梱。
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こんな感じなパッケージングでした。 B-CASカードなども真ん中の書類の中にありました。

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そしてレコーダーを取り出しました。数年前のVHSレコーダーしかもっていなかった自分としては薄いし奥行きが少ないというのに少し驚きました。

フロントパネルを開けてみました。

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まぁ、こんな感じですね。

そして、過去ご紹介させていただきました、お部屋ジャンプリンク(DLNA/DTCP-IP)編をお送りさせていただきましたが、ようやくレコーダーで試すことができました。

できたこととしては、

・ライブチューナー(放送中の番組視聴) 
・DRモードで録った録画番組を再生
・ワイヤレス転送(これはパナソニック標準のアプリでは不可、Twonky beamで少し画質が落ちるものの可) 

・ライブチューナー

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このように放送中の番組を見ることができます。見れる番組は地デジは勿論、CS/BSもみれるっぽいです。

・ DRモードの番組を再生

これはできました。レコーダーに接続するだけで簡単にいけました。

・ワイヤレス転送

これは標準アプリでは不可能でした。しかしドコモ一押しのTwonky beamで書き出し、見ることができました。しかし画質はDRモードより少し落ちる感じでしたね。

 
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標準のアプリだとこのように表示されるため無理でした。

しかし、Twonky beamでは書き出しができました。

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 この後すんなりと再生できて満足でした。まぁ、Giga Pocket Digitalで書き出すより明らかに画質もよく、満足です。

今度は、Vitaの書き出し編、ELUGAのSDに書き出し編などお送りしたいと思います。 

Windows 7向けになかなか来ないものだと思っていましたがやっときましたね。個人的には、Win8を使っているので、Modern UI版みたいなもので来るのかと思ったらデスクトップ版と同じものでよかったです。

さて本題に戻ります。 

マイクロソフトはWindows 7の利用者に対してIE10への自動アップデートを提供する予定だそうです。日本ユーザー向けにいつ来るかは未定です。しかし、待ちきれないよ、という方はMS公式ページよりダウンロードすることも可能ですよ。

自分は早速インストールしています(笑)。

※リンク
IE10ダウンロードページ
http://windows.microsoft.com/ja-jp/internet-explorer/download-ie 

こちらで紹介させていただきましたが、本日変更してもらいにドコモショップに行きました。待つのは20分程度でしたが、手続き自体は10分もしないうちに終わり今はピンクのSIMでつかってますね。

そして、金属接点のサイズが赤いものと比べて少し小さくなっていました。(SIMのメーカーにも依ると思いますが)

ちなみにこんな感じです。

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変わったこととしては、おサイフケータイアプリでUIMカードの項目が増えたことです。

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これから察するに、SIM側に何かしら変わったものがあるということですよね。NFC用の保存領域なり、新たに設けられたのか・・・。自分で確認することができないので何とも言えませんのであくまで変わったことがあった、という解釈でいいかと思います。


海外おサイフケータイも試す機会があれば、是非ともレポートさせていただきたいと思いました。 

自分は海外にいくことはまずしばらくはなさそうですがなんとなく交換してきます。行く機会があったら海外でおサイフケータイを試してみたいものです。

そして、NFC決済に対応しているモデルは※Xperia AX SO-01E、※AQUOS Phone ZETA SH-02E、AQUOS Phone EX SH-04E、ELUGA X P-02E、Xperia Z SO-02Eと5機種になります。

こちらの機種をご利用の方は無料でSIMを対応のものにドコモショップにて交換することができます。 (その後SIMを紛失・盗難された場合はカード再発行手数料2100円で再度発行してもらうことが可能です。)

※印がついている機種でNFC決済を利用するには本体のソフトウェアアップデート、おサイフケータイアプリのアップデートが必要となりますのでご注意ください。

ソース: NTTドコモ からのお知らせ Type A/B方式のおサイフケータイ対応サービスをご利用の際に必要な、ドコモminiUIMカード(ピンク色)の提供について

富士通のフルHD(ヨコ1920×タテ1080)の解像度より高い解像度のWUXGA(ヨコ1920×タテ1200)のタブレット、ARROWS tab
F-05Eが富士通機初のPlayStaionMobile認証を通過し対応リストに追加されました。

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これによりPS mobileのゲームがARROWS tab F-05Eで楽しむことが可能となります!自分は前使っていたSH-09Dが認証されていたので試してみましたが、有料アプリが多かったので実際はアプリをやってないに等しかったです。

それ以来やってませんが今はキャンペーンで無料でできる奴もあった気がします。

このタブレットを皮切りに他のARROWSスマートフォンでもできるようになるのかもしれませんね。ARROWSユーザーの方は今後、動向に期待ですね。

対応機種でPS mobileをお使いになる場合はソニーのページ(ここをクリックorタップでページに飛びます)より.apkファイルを落とすことが必要になります。

その後、ダウンロードして設定→セキュリティー→提供元不明のアプリにチェックをいれ(このアプリのインストールが終わったらチェックを外しておくと安全です)、ダウンロードしたものを開いてください。

その後画面に従ってインストールを完了させアプリを立ち上げてください。

その後SENアカウントの設定をして使えるようになります。

ソース: PlayStation Certified対応端末リスト